結婚したがらない男が増えている

スレッドを立てる際に大量のテンプレを貼るのは大変な作業になりますのでブログにまとめました。

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49

49 名前: 荒らし対策本部長@テンプレ貼り中 ◆SDFX.jGAlM 2007/01/24(水) 19:31:13 ID:ovwDJx0X

人間の予測を超えて起こる揺り戻しは、必ず当事者に思いがけない形でふりかかる。

例えば痴漢えん罪は、これからも起こる可能性があるだろう。
その結果、リスクを受けないために危機管理として男は女に近付かなくなる。

例えば女性専用車両が既に普及しているが、これからも女性専用車両残るだろうけど、そのうち
「痴漢に遭うのが嫌なのなら女性専用車両に行かない方が悪いのだ」と言い出す男が出てくる。

例えばストーカーは規制されるだろうが、もう101回目のプロポーズの様な事は起こらなくなり、
女が格好付けの為だけの理由で男からの誘いを断ったら、その男からはもう二度と誘われなくなる。

例えば夫はDV問題を避ける為に、夫婦間の問題解決よりも先に離婚する事を選択肢とする様になる。
従って、夫婦間での口喧嘩だけで済んでいたかも知れない軽度の問題でもあっさりと離婚に発展する。
結婚を続けなければ、DV問題もDV冤罪も発生しないからなのだ。

例えば未成年相手の猥褻行為のために、女子高生の交際相手の対象から真面な大人が消え失せる。
結果、交際相手は真のロリコン愛好者や悪い男ばかりが相手に残る。

例えば、夫以外との浮気相手との間に出来た子供を、夫の子供と偽って黙って育てさせる様な妻が
増えたが為に、青年や少年達は女というものへの信頼を無くし、女そのものに疑問を感じてしまい、
結婚という行為そのものを家庭内売春としてしか捉えなくなる。

女性を守る為の法律制度とか警察などが直接女性達を守れば確かに強力だが、それにより起こりうる
裁判沙汰など、リスクに敏感でまっとうな男達は女から逃げ出してしまう事に、女は気付かない様だ。
そうやって女性達は知らぬ間に淘汰され続けて、これから増々男が離れていき、孤独になっていく。
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