結婚したがらない男が増えている

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結婚できない、恋愛できないと煽るまえに

405 名前:直言僧正 ◆1jXCIkWx66 [sage] 投稿日:2007/07/10(火) 22:32:25 ID:R4B+Zirc
>>305
  はっきりいって、結婚できないって煽りすぎて、逆の教育効果がでたんだよ。
 勉強できないと落ちこぼれるって煽りすぎて、勉強なんかやくにたたねーよって、言い出す奴が増えたように。
 しかも勉強は努力が見え、やり方もわかり、報酬もわかるけど、結婚は努力しても報われないことが多々ある。
  煽りすぎると、勝負を下りてしまうのが人間ってやつで、女達はそれを忘れていたんだな。

  結婚っていいものだよって言うには、女の子とともに生きて行くことは楽しいことだって共通体験が無いと駄目。
  それなのに結婚できないなんて脅迫されて、努力を強要されて、女の子とつきあうことに尻を叩かれていれば 女とつきあうことは本当に楽しいことだろうか? という疑問も生じてくる。

  ましてや、もてないと思う男が増えて、女とつきあっていい目をみた記憶の無い男が増えてくれば、労力や代価を払って得ようと考える男も減る。それが世界一SEXをしない国民の素顔だよ。

  そして女の手に入れにくさ感だけが残って、手に入れようという行動が減り、見かけ上は高価値のまま、女達は 回転寿司になり、干からびて、消えることになる。

  とはいえ、こんな事を書いても、煽る人には届かないだろう。
  なぜなら、ここで煽る人間は、追い詰められているから煽るしか出来ないからだ。
  女達の失敗の歴史をもろにかぶって、周囲に相手となりそうな男が居なくなってしまったから、こっちを向いて、私を見て と煽るしかできない。 煽るしか知らない。
  だって、煽る女は、普通の男に優しくしたことなんか無かったから、煽ることでしか男に関わることができないのです。
  そう、実は女も、まともに「男」とコミニュケーションをとれる人は、かなり少ないですから。

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【男と女と軍隊生活と】


兵隊(男)さんは結婚という名の戦場に旅立ち、結婚生活という名の軍隊生活や戦場を生き抜いて行く。
戦争(夫婦生活)においての戦費は上官(女)が全て管理することになるのだ。
兵隊さんの日々の戦闘糧食は500円弾(玉)ワンコインで賄われ、その予算の中で飢えを凌いで
喉の渇きを癒しながら生き延びなければならない。

戦争の副産物である子供爆弾は1発当たりの単価はとても高い。
子供爆弾を生産配備する度に戦費がとてもかかるので兵隊さんの日々の戦闘糧食の予算にも多大に
影響してしまうのである。
だが上官は新型戦闘服(ブランド品)や新型兵器(アクセサリー等)を軍(家族)予算から気軽に支出する。
たしか、兵隊さんの開戦(新婚)当時の戦闘糧食の予算は札1枚(=2コイン)だった筈なのに...

そのなかで、敵(女)からの攻撃として各種イベント地雷で体力と気力と戦費を疲弊していくのだ。
なかには、敵の新型攻撃であるメタボリックアタックなどの攻撃や保険金目的の物理攻撃などで
戦争の途中で志し半ばに戦死してしまう兵隊さんもいるそうだ。
そのなかで戦争(夫婦生活)に疑問をもったり、敵からの慰謝料爆弾で体(財産)半分吹っ飛ばされて
瀕死の状態になり、負傷しながらも戦場から無事に生還した者達(バツイチ)がいるのである。

その彼らがここで戦争(結婚)反対を訴えているだけなのに、敵(女)達は好戦的にこう言って来るのだ。

「はやく戦争しようよ」「戦ってくれるって言ったじゃない」「男達はみんな戦っているし」
「戦争しないのは敵からも相手にされないからだよ」「戦争しないのは男じゃない」
「あなた達男は戦争しないんじゃなくて戦争出来ないだけなんでしょ」「戦争してこそ一人前の男」
「戦争してあたしを守ってよ」「戦士は死ぬことと見つけたり、と言うのは男として当たり前でしょ」

という具合に敵達はまだまだしつこく男達に好戦的に勧誘し続けるのである。
女達は男達に対して結婚して夫婦生活という名の軍隊生活を強要するのがとても大好きな様だ。
バツイチ帰還兵の彼らはここで語る。

「安易に戦争(結婚)するという行為が如何に愚かな行為である」

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非論理的な社会のプレッシャー

154 名前:名無しさん ~君の性差~[sage] 投稿日:2007/07/03(火) 17:10:38 ID:JGxOKDsz
思うに、本当に論理的・客観的に考えていく場合、

  男にとって結婚は必ずしも合理的選択ではない。

という結論に行き着いてしまうのではないだろうか。しかし、そうなってしまうと社会としては
いろいろと都合が悪い。なぜなら、この社会が、男性が家庭を持って、ある意味で割を食って
くれないとうまく回らない構造になっているから。

だからこそ、「結婚しないと世間体が悪い」とか「有能なら結婚するはず」などの非論理的な
社会的プレッシャーを必死で作り、維持しようとする陣営がいるのではないだろうか。

なんてな。

182 名前:直言僧正 ◆1jXCIkWx66 [sage] 投稿日:2007/07/03(火) 21:34:46 ID:dNaG1P5K
>>154
>>しかし、そうなってしまうと社会としては いろいろと都合が悪い。なぜなら、この社会が、男性が家庭を持って、ある意味で割を食って
>>くれないとうまく回らない構造になっているから。

  それもあるよ。

 ただ非論理的プレッシャーの原因はそれだけじゃない。
 結婚した人間は、とにもかくにも家庭という共通項をもつと幻想をするんだ。
 SEXして妊娠して出産して子育てして家事をして妻のために働いてということを、みんなと同じくやっているという
 共同幻想をもつんだよ。

 ところが、独身、特に独身男性は、家に帰ってなにをやっているかわからない、だから家庭持ちからみて共通項がなくて
 どことなく薄気味悪い。
 独身男性の生活というものは、バリエーションがありすぎて、普通の人の想像の枠外なんだ。 
  何をやっているのかわからない。共通項がない。何を考えているのかわからない→早く結婚して家庭という共通項をもってくれ
 と、煽り立てているわけだ。
 それが証拠に、女遊びが激しい男や彼女とつきあっている男は、女から見てある程度生活が見えるので、結婚しろと言う
周囲のプレッシャーはそれほどでもない。

 自分の世界を持っているが他人には見せない男は、何考えて行動しているのかがさっぱりわからない。
 だから早く結婚して、共通項をもてと、煽られるわけ。

 既婚者の結婚教団の人々は、私生活が謎な独身男性を不安に感じている人もかなり入っている。

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